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教育・研修

5年後、10年後に実感。
個人が成長を続けるプログラム。
会社は企業理念に基づき、社会的にも、経営的にも成長を続ける中長期経営計画とビジョンをもっています。 そして、社員一人ひとりが経験を積み、新しい知識を得たうえで、常にスキルと創造力を引き上げることが基盤になります。
シップヘルスケアファーマシー東日本の研修制度は「10年かける人材育成」という言葉がプログラムの根底にあります。
シップヘルスケアファーマシー東日本の新しい時代を、知識とスキル、そしてあなただけの創造力で切り開いてください。



各種定期研修

年4回の社内合同研修会を行っています。ハンディキャップ研修、リスクマネジメント研修、調剤報酬改定勉強会、接遇研修など、多彩なプログラムを企画しています。

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管理職マネジメント研修

管理職としての意識と役割、部下マネジメント、薬事関係法規、財務・経費、売上管理についての理解など管理職に必要とされる「人・モノ・金・情報」について総合的に学びます。

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社内研究発表会

テーマを決め自己研究した内容をプレゼンテーションします。自信を育み、人前で発表することの難しさを学びます。シップヘルスケアファーマシー東日本では、年に1度社内研究発表会を開催しています。

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学会での発表

日本薬剤師会、県薬剤師会、日本保険薬局協会、日本医療薬学会などの学会にて研究発表を積極的に行っています。

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在宅研修

超高齢化が進む現在の日本では、今まで以上に「薬局と地域とのつながり」が求められています。住み慣れた我が家で、安心・安全に過ごせるサポート体制と「ご自宅で治療する」という意思を尊重し、実現していく為の環境整備が急がれています。シップヘルスケアファーマシー東日本では在宅研修会を開催し、薬剤師が在宅医療へ参画するためのスキルアップをサポートしています。

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自主研修

年1回、自分が希望する国内の学術大会あるいは講演会などのイベントに参加できます。さまざまな分野に興味を持ち、見識を養えるように、医薬業界以外のイベントへの参加も勧めています。

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海外研修

毎年アメリカやヨーロッパへの海外視察研修を実施しています。若いうちに異文化に触れ、各国の医療事情を視察し、日本の医療政策がいかに優れているか、あるいは遅れている部分は何かを知り、その違いを認識して業務に臨めば、薬剤師の仕事の可能性を考えるきっかけとなるはずです。

 【海外視察研修実績】
  ●フランス調剤薬局視察
  ●アメリカ・ウォールグリーン調剤薬局内・店舗視察
  ●ドイツO.T.C店舗視察
  ●アメリカ・プロビデンス病院視察
  ●スウェーデン老健施設視察
  ●ノルウェー老人ホーム視察
  ●ハワイ・ウィメンズクリニック視察

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